東美希

合同会社のびーく代表
まなび舎 のびーく・のびーくフリースクール 代表

特別支援教育士。日本LD学会会員。

教育専門紙記者を経て、野外教育活動、青少年のボランティア活動、ビジネスリーダーを対象としたリーダーシッププログラムの企画運営に携わる。その後、発達に課題を抱える子どもたちの学習指導に携わり、個別指導塾「学び舎しゃんてぃ」をスタート。合同会社のびーくを設立。

子どもが好きで、学生時代から子どもの活動に関わってきました。ひとりひとりとじっくり向き合いたく、個別指導に携わるようになりました。子どもの心の動きを見つめて変化をとらえ、「前向きになれる」学習を進めていきたいと思っています。


二橋ゆかり

特別支援教育士。日本LD学会会員。

会社員、日本語教師を経て、民間の教室で発達に課題を抱える子どもの指導に携わり、経験を積む。

また、小学校の特別支援学級の支援員も経験。その後、「学び舎しゃんてぃ」の講師となる。元日本語教師の経験を生かした、「ことば」と「コミュニケーションの取り方」の指導から、多くの子どもに、人と関わる楽しさを感じてほしいと思っています。また、常に子どもの目線を大切にした、“一緒に学ぶ” 丁寧な授業を心がけています。


國分智史

学芸員資格取得。

病院や法律事務所にて勤務後、発達に課題を抱える子供達の指導に携わる。また、受験塾において小学生から高校生までの受験指導も経験。介護業務にも携わる。

子供達の素直な反応や頑張りを見ることにやりがいを感じています。大切なところを確実に身につけられる丁寧な指導を心がけています。学習ももちろんですが、なにより明るく元気に、素直に感動して、楽しみを自分でみつけられるように育ってほしいなと思っています。

 

 


斎藤桃子

東京都公立小学校にて、通常学級や情緒障害通級学級の担任を務める。
その後、発達に課題を抱える子どもたちの家庭教師や塾講師も経験する。

集団、個別、様々な形での指導経験から、特性に合わせた楽しく、わかりやすく学べる教材、教具を使った授業の工夫をしてきました。
子どもたちが目を輝かせて自分の思いを語ってくれる時、大きな喜びを感じます。「自分ていいな。」と自信を持ち、幸せに過ごしてほしいと願っています。

 

 

 


藤原香

読み書きに困難がある子どもを育てる中で、様々な形で専門機関とかかわりを持ち、ICTの活用など、読み書きの苦手に対応するための方法や知識を深める。また、より学びやすい環境を整えるための学校との連携にも力を入れてきた。

苦手さを抱える子どもの学びと深く向き合い、適切な環境や周囲の理解、小さな成功体験を積むことが子どもの自信と自立につながると信じています。これまでの経験をもとに、子どもたちや保護者の方々の気持ちに寄り添いながら、自分にあった学び方を見つけられるよう、サポートしていきたいです

 


須賀あかね

高校講師、塾講師を経て、小学校教員となる。
また、特別支援学校教諭免許を取得し、通常学級担任や特別支援学級担任として経験を積む。
また、民間の幼児教室に勤務するなど、幅広い年齢の子どもたちへの学びに関わる。

子どもたち一人一人の気持ちに寄り添い、子どもたちとの関係づくりを大切にしたいと思います。
通うのが楽しくなる雰囲気づくり、未来への自信につながる学びの場づくりを心掛け、たくさんの
できた!」を一緒に感じていきたいです。